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ヨハネによる福音書 直訳
(ギリシャ語原典はこちら) 2004年10月17日
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箇所 |
章 |
節 |
直 訳 |
| 01 | 01 | ・ユダは イエスの キリストの 奴隷の、兄弟は も ヤコブの、その 中で 神 父 愛されているらに そして イエス キリストに 見守られているらに 呼ばれたらに。 | |
| 02 | ・哀れみが あなた方に そして 平和が そして 愛が 彼が増加させられる様に。 | ||
| 03 | ・愛されているとらを、全てらを 急ぎ 行うは 書く事 あなた方に 関して その 共有 私達の 救いの 必要(首絞め)を 私(彼ら)が持ち続けている 炊いた事 穴高谷 進めるは 手に入れる為に戦い続ける事 その 一度に 方に引き渡されたに その 聖らに 信頼に。 | ||
| 04 | ・彼らが脇から入り込まされた そしな 在るものらが 人間らか、その 迷わすらが 前から書かれているらは 中へ この事 その 判決は 、非恐れらは(を)、その を その 神の 私達の 恵みを 彼らは変換置きするは 中へ 淫奔 そして その 唯一を 奴隷主人を そして 主を 私達の イエスを キリストを 否む等。 | ||
| 05 | ・下にお思い起こす事 も 私達を 私達は企て続けている 、見えるも尾らを 一度 全てらを、 それは イエスは 民を 出て 血 エジプト 救ったは その 再び そのらを 無い 信頼しているらを 彼は滅ぼした、 | ||
| 06 | ・天使らは も その 無い 見守るらを その 自分自身らを 最初を都 反対に 離れ残したらを その 自分を 住む場所は 中へ 判決 巨大 非の 束縛らに 非自分のらに 下に 暗闇 彼は見守っている。 | ||
| 07 | ・様に ソドム そして ゴモラ そして その 関して 彼半裸は 町らは、その 同一を やり方を これらに 出て売春するらは そして 離れくるらは 後に 肉の 他らを 、彼らがほうに安置し続けている 見本が日が 永遠の 刑罰に会うを 下に持っているらは。 | ||
| 08 | ・同じように 実に そしてこれらは 夢を見るらは 肉を 一方 彼らは汚染し続けている、主権らを も 彼らは無効にし続けている、 栄光らを も 彼らは冒涜し続けている。 | ||
| 09 | ・その も ミカエルは その 天使司は 、それは その 悪魔に 通し判決するは 彼が通し言っている 関して その モーセ 体の、 無い 彼は勇気を持った 判決を 上に運んだ事 冒涜らの、反対に 彼は行った、彼が上に置け あなたに 主我、 | ||
| 10 | ・これらは も 全て 一方 無い 彼らが知っていた ぼうとくするらは、 全て も 自然に 様に その 非言葉ら 生き物ら かれらはわからされている、中生 これらに 彼らは壊され続けている。 | ||
| 11 | ・禍成るかな 彼らに、 それは その 道に その カイン 彼らは方に行かされた、 そして その 迷いに その バラム 報酬の 彼らは出て持たされた、 そして その 言い坂らを事 その こらの 彼らは滅ぼされた。 | ||
| 12 | ・これらは 彼らが存在し続けている その 中で 田これらに 愛しているら 私達の 暗礁ら 一緒に宴会を開くらは 非恐れらに、自分自身らを 牧しているらは、 雲ら ミズノ内 下に 風ら 周囲に運はされているらは、来ら 晩秋らは 非見ら 二度 信だらは 根こそぎ引き抜かれたらは、 | ||
| 13 | ・膨れ上がった(波) 野生の 湖の 泡にして出すら その 自分人しらの 恥らを、 星ら 迷わされている かかるところらに その 暗闇は その 闇らの 中へ 永遠 彼ら見守られている。 | ||
| 14 | ・彼が神の代言者として語ったも そして これらに 第七の から あだむ エノクは 彼は言っている、見よ 彼が来る 主我 中で 聖ら 無数ら 彼の、 | ||
| 15 | ・作った事 判決を 下に 全てら そして 咎めた事 全てらを その非 恐れらを 関して 全てらの その業らの 非尾それらの 彼らの ところらの彼らが非恐れした そして 関して 全てらの その コチコチに乾いたらの 所らの 彼らが喋った 下に 彼の 罪らの 非恐れらを。 | ||
| 16 | ・これらは 彼が存在し続けている つぶやく人ら、不平満々ら、下に その 欲望らを 彼らの きているらは、 そして その口は 彼らの 彼らは喋り続けている 尊大ならを、驚かすらは 顔らを 利益らを 恵みを。 | ||
| 17 | ・あなた方は も、 あいされているらよ、 あなた方は思い起こさせられろ その 言葉らの その 前に話されているらの 下に その 使徒らの その 主の 私達の イエスの キリストの。 | ||
| 18 | ・それは 言われている あなた方に、上に 終わりの 〔その 〕 定期の 彼らが確かに存在する 嘲るらは 下に その 自分時森羅の 欲望らの 行くらは その 非恐れらの。 | ||
| 19 | ・これらは 彼が存在し続けている その 境を作って差別するらは、生活に属するらは、 霊は 無い 持っているらは。 | ||
| 20 | ・あなた方は も、 あいされているらは 上に家を建てているらは 自分人らを その 最も聖らに あなた方の 信頼に、 中で 霊 聖に 祈るらは、 | ||
| 21 | ・カャ佐賀自身らちを 中で 愛に 神の あなた方は見守れ、 方に受けいれるらは その 哀れみを その 主の 私達の イエスの キリストの 中へ 命 永遠。 | ||
| 22 | ・そして 懸かる所は 一方 あなた方は哀れみ続けろ 通し裁くらを、 | ||
| 23 | ・かかる所らを も あなた方は救い続けろ 出て 非 略だ都竹らは 、かかる所らを も あなた方は哀れみ続けろ 中で 恐れ、肉村は そして その から その 肉 汚されたを 下着を。 | ||
| 24 | ・その も 内在力に 見張る事 あなた方を 足元のしっかりしたらを そして 立つ事 下前を その 栄光の 彼の 傷の無い 中で 大きな喜びら、 | ||
| 25 | ・唯一に 神に 救いに 私達の 通して イエス キリスト その主の 私達の 栄光が 最も大きい 支配が そして 権限が 全てら その 永遠 そして 今 そして 中へ 全てら その 永遠ら。アーメン。 |
2004年10月17日